キャロットのスタッフになりたいなあ

今日、キャロットの会報が届きました。

今回はレイデオロのダービー制覇に関するスタッフさんの回顧録がありました。

溢れる感動がヒシヒシと伝わってくるいい記事でしたね。

さて、以前から思っていたのですが、

キャロットのスタッフになれば、

全頭が出資馬みたいに楽しめるんじゃない??

我々出資者はせいぜい1世代数頭ですが、

全頭に出資したみたいな気持ちになれるのならば、

こんなに面白い仕事ないですよね。

実際、パドックも馬主ゾーンからの観戦、

先日のCBC賞では表彰台にまで立っていましたね。

もちろんすべての土日、常夏の日も雪の日も競馬場に臨場、

会員のクレーム対応、会員と厩舎、牧場との板挟みなど

苦労もあるとは思いますが、勝利の喜びは苦労も吹き飛ばすでしょう。

自分の夢をかなえる一番の近道、それはキャロットのスタッフかもしれません。

どうやったら、なれるのかな。

知っている方いたら、教えてください。

今日はしょ~もない話ですみませんでした。