社台・サンデー・GI 2018年募集馬 part2

少し更新が滞ってしまいましたが、着々と選馬は進んできております。

さて、このブログも2年目。

去年の私は詳しい買い目を公表したんだったかな?

と見返してみますと、出し惜しみしてますね。

キャロットは公表していますが、

社台系は40口なので、一人でも私に影響されない様に

という趣旨だった気がします。

なんかケチ臭かったですね。

今年は、ドーンと好評するつもりでいます。

乞うご期待下さい。

 

今日までで、DVDは3周見終えて、カタログでの静止画チェック、

測尺確認も終えました。

かなり絞れてきています。

私の馬選びの仕方は以下のリンクをご参照下さい。

(パート2からは順次探してください・・・。)

http://partowner.perma.jp/2017/04/05/馬選びの基準は%ef%bc%9f%e3%80%80パート1/

そして、今のところ、候補となっている馬を上げていきます。

 

社台

37 パールサイドの17

初仔なのが、原則違反なのですが、動きがよかった。

ただ、種牡馬ゴールドシップも気性含めて未知数。

第2第3候補です。

 

43 アルーリングライフの17

わりとお手頃なディープ牝馬。

母系も悪くなく、柔らかさはピカイチ。

1月産まれなのに390kgなのがネックか。

この辺りは感触を電話で確認したいところです。

 

49 プランタンビジューの17

動きの良さではこの馬。

母系も優秀で第一候補です。

ただ、前が若干寂しくうつる気もする・・・。

 

54 ハートシェイプトの17

49と甲乙付け難い評価なのがこの馬。

ハーツクライにこの値段付けは自信の表れか。

藤原師は条件馬に厳しいので、

大化けする可能性を見出せるかが焦点。

 

今日はここまで。

サンデーとGIはまた後日更新します。