微妙な幕開け

昨日は競馬初めでした。

まず、ヴァルディノートは予想通りの後方待機策。

直線向いて、鋭い末脚を見せてくれましたが、

前が止まりにくい馬場でもあり、3着まで。

さすがに最後方からではねえ。

もう少し考えて乗って欲しかったですが、

まあ、このクラスでも目処が立ちましたね。

展開がはまれば、もう一つくらいは勝ってくれそうです。

東西の金杯はいい所をついてはいたのですが、

少しだけずれてしまいました。

なかでも中山金杯は残り50メートルまで初夢万馬券を夢見たのですが、

最後に松岡騎手にまとめて差されてしまいました。

まあ微妙な幕開けとなりましたが、やはり競馬は楽しいですね。

本日も気合入れていきましょう。

 

今日はシンザン記念

正直、1戦1勝馬や2戦1勝馬なんて評価できません。

ちなみに昨日は久しぶりに午前中の競馬にも参戦しましたが、

ダートの3歳未勝利戦なんて、初ダート多すぎで予想できませんわ。

というわけでこのレースもジュニアカップとともに全く自信がありません。

それよりは東西とも9レースや最終レースの方が予想はしやすいんですけどね。

まあ、見学も寂しいので、投資金額は絞って参戦しますかね。

軸は⑤アントリューズかな。

大崩れはなさそうな印象なので。

あとは、実績の割りに印が薄い⑪シャドーエンペラー

この2頭を軸に3連複総流しで遊んでみますかね。