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2018年最初のGIが終わり・・・

すっかり週に1回の更新が定着してきました。

さすがにアクセス数もかなり減ってきておりますね。

出資馬に心躍る動向がないのも一つなのですが、

今までは朝早く庭のベンチで

コーヒーを飲みながら更新するのが日課だったんです。

さすがに最近は寒くて寒くて・・・。

ということで、暖かくなってきたら、更新も増えると思いますので、

見捨てずに来訪いただけたらと思います。

さて、先週は出資馬の出走はなし。

今年最初のGIフェブラリステークスがありましたね。

GIの予想だけはしっかり更新しておきたかったという後悔に苛まれています。

また後出しジャンケンで恐縮ですが、

今回はハイペース必至と読んでまして、

後ろの馬中心の馬券を買っていたんです。

サウンドトゥルーノンコノユメを厚めに、

抑えでゴールドドリームってな買い方だったんですね。

たいした配当ではなかったですけど、馬券は取らせていただきました。

今年最初のGIで的中とは縁起がいいですね。

これに乗じて、出資馬の成績も上がって来ますように・・・。

 

今週は、ディープインラヴメサルティムが出走予定です。

それなりに見どころのあるレースをしてくれると期待しているだけに、

楽しみです。

出資馬動向を週中くらいに更新したいと思っています。



なかなかモチベーションがあがらず

出資馬の絶不調から抜け出せません。

2018年も2開催が終わろうとしていますが、

最高がディープインラヴの新馬戦の3着。

あとは人気を背負った馬、人気薄だった馬、

色々いましたが、掲示板にも乗れず。

正直、一口馬主へのモチベーションが激しく低下しております。

馬券ではそれなりに楽しんでいますけどね・・・。

先週もラプソディーアがね、出走したんですが、

まあ結果は言わずもがな。

馬体重も増えていて、すんなりハナも切れて。

これで負けたら、もう降級を待つしかないかもしれません。

あとは、1200メートルを使ってみるくらいですか。

ダービートレーナーの再生手腕にかすかな期待はしつつも、

転厩が突きつけられるかもなあと。

 

まあ出資馬ネタも少ないので、京都記念の回顧でも。

クリンチャーは来ると思っていました。

後出しジャンケンでスミマセン。

成長力がありそうな感じでしたもん。

でも、勝つのはレイデオロだと思っていました。

レイデオロ1着、クリンチャー2着、3着に4点くらいで買っていました。

急遽騎乗になったバルジューさんの批判もWeb上で見かけますね。

確かにかかっていましたが、ルメールでもどうだったかはわかりませんよね。

さて、この結果でドバイに行く藤澤師の判断はいかがでしょう。

出資者のみなさん、いかかですか?

もし仮に私に全権を委ねられたら、大阪杯→宝塚記念を目指すでしょうね。

ソウルスターリングの二の舞にならなければいいですけどね。



またまたまた、更新が滞って・・・

すみません。

また更新が滞っていました。

アクセス数も激減しているだろうなと思ったら、

大勢来訪して下さっている日もある様ですね。

しっかりサボらずに頑張りますので、お付き合いください。

 

さて、アクセス解析からは、ディープインラヴで検索して下さっている

方が多い様ですので、まずはそのネタから。

先週の府中1800メートル戦は除外になってしまいました。

まあ、想定通りだったんですけどね。

除外確実の中、岩田騎手が追い切りにまで乗ってくれて、

登録まで名前を使わせてくれて・・・。

これには岩田騎手の深い思い入れを感じずにはいられません。

今週の競馬にスライドすることになるのですが、

府中か京都かは未定とのこと。

当初は府中の予定だったはずですが、

これには「岩田騎手が乗りたいと言って調整中なのでは?」

と妄想が膨らみます。

報知ブログによると

「兄がパワー型なら、本馬はスピード切れ型

成長は兄より遅いが素質は高い」とのこと。

この言葉にはワクワク感を感じますね。

まだ、土曜日の岩田騎手がどちらで乗るのかわかりませんが、

是非、このコンビ、いやこのトリオでもう一度夢を見たいですね。

 

あとは、ラルムドールが早くも今週帰ってくる様です。

予定通りアルメリア賞に向かうのか、

出走予定を前倒しするのかはわかりませんが、

おそらく外厩では仕上げきれずに、

厩舎にバトンタッチしたのではないかと推測します。

社台Fでも「牧場では仕上げられない」と仰っていましたから。

 

メサルティムも帰ってきてます。

これも驚きでしたね。

まだしがらきでも17秒程度、仕上がりきらずに帰厩ですね。

しばらく、乗り込みが必要です。

どういう思惑なのかわかりませんが、

荒川師もクラシックに間に合わせたいと思ってくれているのでしょうか。

 

少しずつ、楽しみな馬もスタンバイし始めて、

レースも面白いメンバー構成のものが増えてきます。

春へ向けてテンションをあげていきたいですね。