「ラプソディーア」カテゴリーアーカイブ

嫌になるわ~

相変わらず出資馬の状況が芳しくありません。

 

ディープインラヴが屈腱炎になり長期離脱、

退会も含め検討中であることは、前回書きました。

この血統で17%の損傷であれば、復帰を探るのはわかりますが、

この馬しか出資していないので、会費などかなり割高なんですよね。

 

先週出走したチェアーグライドはやはり二桁着順。

在厩で出られそうなレースに出るそうです。

ん~もう投げやりですね。

「もう1回使うから諦めてくれ」という暗黙のメッセージですね。

来週から2場になり、出馬状況はどの条件でも厳しそう。

もうこのまま引退でもいいんですけどね。

 

そして、ラプソディーアは骨瘤で帰厩が延期。

友道厩舎だから仕方ないのですが、

調子のいいときに使って欲しかったな。

 

順調に使えているのは、フェルメッツアヴァルディノートくらい。

2歳もキアレッツアが7月デビューできそうですが、

他はまだ脱北の目処も立たず。

そして、早くも能力?なコメントが出ています。

 

もうすぐ社台グループの募集が始まりますが、

今年はテンション低く迎えそうです。

 



なかなかモチベーションがあがらず

出資馬の絶不調から抜け出せません。

2018年も2開催が終わろうとしていますが、

最高がディープインラヴの新馬戦の3着。

あとは人気を背負った馬、人気薄だった馬、

色々いましたが、掲示板にも乗れず。

正直、一口馬主へのモチベーションが激しく低下しております。

馬券ではそれなりに楽しんでいますけどね・・・。

先週もラプソディーアがね、出走したんですが、

まあ結果は言わずもがな。

馬体重も増えていて、すんなりハナも切れて。

これで負けたら、もう降級を待つしかないかもしれません。

あとは、1200メートルを使ってみるくらいですか。

ダービートレーナーの再生手腕にかすかな期待はしつつも、

転厩が突きつけられるかもなあと。

 

まあ出資馬ネタも少ないので、京都記念の回顧でも。

クリンチャーは来ると思っていました。

後出しジャンケンでスミマセン。

成長力がありそうな感じでしたもん。

でも、勝つのはレイデオロだと思っていました。

レイデオロ1着、クリンチャー2着、3着に4点くらいで買っていました。

急遽騎乗になったバルジューさんの批判もWeb上で見かけますね。

確かにかかっていましたが、ルメールでもどうだったかはわかりませんよね。

さて、この結果でドバイに行く藤澤師の判断はいかがでしょう。

出資者のみなさん、いかかですか?

もし仮に私に全権を委ねられたら、大阪杯→宝塚記念を目指すでしょうね。

ソウルスターリングの二の舞にならなければいいですけどね。



またまた更新が滞って・・・

気が付いたら、今週月曜日以降、更新しておりませんでした。

一回さぼり癖がついてしまうと、ついつい億劫になってしまうわけです。

まあ、出資馬にあまり動向がないというのもあるのですが・・・。

今日は若駒ステークスが行われますね。

スーパーフェザーフォックスクリークの前評判が本物なのかどうか。

ここは馬券的妙味はないものの、ダービーへ向けて

要チェックなレースですね。

出資馬の動向でいうと、

ディープインラヴのデビューが、早ければ、

来週の東京1800メートル戦になることが公式で発表されました。

まだ、速い時計は今週から出し始めたばかり。

ん~矢作先生らしいですね。

以前、直接お会いした際に「うちは新馬戦では仕上げません。」

と仰っていました。

まあ、除外の可能性も考慮して、

早めに投票していくという趣旨もあるのでしょうが・・・。

逆にこの仕上げで勝てる様だったら、相当な器ということにもなります。

相手関係など全く調べていませんが、楽しみですね。

 

あと、在厩の出資馬はラプソディーア

こちらも東京遠征。2月12日の雲雀ステークスを狙う様ですね。

前回の惨敗を受けて、条件を変えてくるかと思いましたが、

もう一度1400メートル戦を使う様です。

ここはダービートレーナーの腕を信じてみるとしましょう。

 

1月の中山京都開催も今週で終わりなんですね。

まだ年が明けたのが、昨日の様です。

だんだん、時間が経つのが早くなってきた感がします。